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あっはん。 | Love Freak
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あっはん。 17:02
みんな休みだと言うのに、私は仕事。
世間一般は3連休なんだってさ。
私も暦どおり休みたいわ。


仕事は人間関係もうまくいってるほうだと思うし、悩みはないんだけど、休みと給料の兼ね合いが納得いかないんだよね。
たくさん拘束される割には給料が安すぎる。
昇給も今年しなかったしね。
昇給しないと辞めるぞ!と言わないと給料が増えません。
いったいどんな会社なんだよ・・・。


仕事が終ってからハルの家へ。
寝っころがりながらイチャイチャ。

私はハルのズボンを下ろしてお腹から足の付け根、太ももの裏側をナデナデ。
やさしくくすぐるように優しく触ります。
時々、タマタマをぺろんっと触るとハルはビクンっとします。
ハルの体全体を撫でながらおちんちんをパクパク。
とても気持ちよさそうです。
服を脱ぎ捨て、二人とも裸になって抱き合いました。
裸で抱き合うとハルは私の背中をやさしく撫でてくれます。
背中を撫でていた手が私のおっぱいを撫でるとき、ハルの唇が私の首筋に降りてきました。
くすぐったいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうです。
首筋をつたって、私の胸へ唇が移動します。
胸を十分に愛撫され、ハルの手が下のほうへ移動したときにはすでにたくさん濡れていました。


ハルは私が十分に濡れているのを確認して、うれしそうな顔をします。
さらに私に声を出させようと、私の敏感な部分を触ります。
頭が真っ白になってきた頃、ハルのおちんちんを挿入します。


ハルも気持ちよさのために声が出ます。
私も気持ちよくてハルの腰に足を絡めます。
ハルが激しく動きます。
私も気持ちよさにたくさんの声を出します。


どうしてこんなに気持ちいいんだろう。
もっと、深く、もっとたくさん動いて欲しいと思いハルの腰に絡めた足に力を入れます。
ハルもそれに答えてくれます。


たくさんの汗をかきながら一生懸命動いてくれるハルをとても愛しいと思いました。
果てた後、ハルの腕枕で寝るとき、とても幸せだなーと思います。


これからも、寝る時は必ず抱っこしてね。
私が汗臭い、暑苦しいとか言っても無理やり抱っこしてね。
文句言ってるけど、ホントは抱っこして欲しくてしょうがないんだからね^^

| エロ日記 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by mol |
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